<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>レーシック手術で視力回復</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://lasik.nituite.com/atom.xml" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2010://16</id>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   <subtitle>世界中で行われているレーザー手術による近視矯正法であるレーシック（LASIK）に関する情報、レーザー手術が行える全国の眼科病院の情報、家庭でできる視力回復グッズやサプリメント情報を紹介しています。レーシックはタイガーウッズなどの有名なスポーツ選手が手術を行い、好成績を上げたことで話題となりました。日本でも1990年後半から普及し始め、現在多くの人が手術を行い、めがねやコンタクトレンズの生活から開放されています。手術様式は従来の方法の他に、ウェーブフロントレーシック、イントラレーシック、エピレーシック、ラセック（LASEK）など年々視力回復技術は向上しています。安全性が高く、術後早期に視力回復は得られますが、稀にドライアイなどの合併症が発生することがあります。しかし、今までに失明などの重大な失敗例の報告はありません。手術費用は医療保険が適用されないため高額ですが、生命保険が適用される場合があります。視力を矯正して裸眼での快適な生活を目指しましょう。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.32-ja</generator>

<entry>
   <title>レーシックって何？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670691.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1558</id>
   
   <published>2008-09-20T02:29:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>レーシックとは、エキシマレーザーという医療用レーザーを用いて目の角膜の形状を変化...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシックとは、エキシマレーザーという医療用レーザーを用いて目の角膜の形状を変化させ、目の屈折率を変えることによって近視や乱視を矯正し視力回復を図る手術方法のことです。<br>
<br>
※レーシック（LASIK）：Laser Assisted in Situ Keratomileusis（近視矯正）の頭文字を並べた用語です<br>
<br>
<br>
日本の厚生労働省にあたるアメリカのＦＤＡが1995年に認可し、日本でも2000年に認可されました。<br>
<br>
近年めがねやコンタクトレンズに変わる視力矯正術として世界中で注目されています。<br>
<br>
<br>
手術のメリットとしては、以下のものが挙げられます。<br>
<br>
●術後早期に視力回復が得られること<br>
●レーシック以前から行われていたPRK手術で無理だった強度近視も治療できること<br>
●感染の危険性が少ないこと<br>
●痛みが少ないこと<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックの現状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670693.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1557</id>
   
   <published>2008-09-13T02:29:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>目の手術により視力を矯正させることができると話題になったのはここ数年のことです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[目の手術により視力を矯正させることができると話題になったのはここ数年のことです。<br>
<br>
近年安全性の高いレーシックという言葉が有名となり色々な雑誌などでも紹介されています。<br>
<br>
このレーシックは欧米では既に一般的な近視治療となっており、特にアメリカではレーザー手術患者が1998年で約47万人、1999年で100万人を超えるほど爆発的に普及しております。<br>
<br>
また、韓国や中国、アジア諸国でも飛躍的に普及しています。<br>
<br>
日本では1998年に厚生省が使用認可し、2000年ではレーシックの製造承認もされ、一般に広まってきました。<br>
<br>
しかし、治療方法自体に保険が適用されないため、年々安くはなっていますが、まだ治療費用は高価です。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手術方法について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670696.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1556</id>
   
   <published>2008-09-06T02:30:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術の基本的な方法は、まずマイクロケラト－ムという医療機器を用い、角膜...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術の基本的な方法は、まずマイクロケラト－ムという医療機器を用い、角膜の表層にフラップ（角膜のフタのようなもの）を造ります。<br>
<br>
次にそのフタをめくり、エキシマレーザーを照射し角膜の形状を修正します。<br>
<br>
照射時間は数十秒で、照射後フラップを元の位置に戻します。<br>
<br>
角膜は角膜内皮作用という働きで自然に接着します。<br>
<br>
手術の所要時間は両眼で１５～２０分で、入院の必要も無く、日帰り手術が可能です。<br>
<br>
<br>
また、年々技術進化がなされ、従来のレーシック手法のほかにウェーブフロントレーシック、イントラレーシック、ラセック、CRレーシック、エピレーシックという手法も近年行われております。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウェーブフロントレーシック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670853.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1555</id>
   
   <published>2008-08-30T04:52:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>ウェーブフロントレーシックとはレーシック手術の術前検査の際に用いられる技術のこと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[ウェーブフロントレーシックとはレーシック手術の術前検査の際に用いられる技術のことです。<br>
<br>
ウェーブフロントレーシックでの検査には専用の解析機器を使用します。<br>
<br>
ウェーブフロントレーシックの解析装置により、角膜の歪みを正確に解析することで、より精密なレーシック手術を行うことができる質の高い視力矯正方法です。<br>
<br>
ウェーブフロントレーシックでは従来のレーシック手術では適さない強度の近視や乱視の人、不正乱視の人、レーシックの精度を上げたい人などにも対応できます。<br>
<br>
ウェーブフロントレーシックは従来のレーシックの他に、イントラレーシックやエピレーシック、ＰＲＫ、ラセック（ＬＡＳＥＫ）などとも組み合わせて使用することができます。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イントラレーシック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670857.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1554</id>
   
   <published>2008-08-23T10:28:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>イントラレーシックとはコンピュータ制御でレーザー手術時の角膜表層のフラップを形成...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[イントラレーシックとはコンピュータ制御でレーザー手術時の角膜表層のフラップを形成する技術のことです。<br>
<br>
イントラレーシックは従来のレーシック手術で使用されるマイクロケラトームではなく、フェムドセカンドレーザー（ＦＳレーザー）と呼ばれるレーザーを使用します。<br>
<br>
イントラレーシックは従来のレーシック手術よりも角膜の切断面が平坦できれいになることと、フラップ形成に医師の技術があまり必要としないことで注目を浴びつつあります。<br>
<br>
イントラレーシックを用いた視力回復の程度は従来のレーシック手術の方法よりも良く、術後すぐに高い効果が得られる場合があります。<br>
<br>
ただし、現時点ではイントラレーシックは未だ新しい技術なので、合併症などは不明です。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ラセック（ラーゼック、LASEK）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670862.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1553</id>
   
   <published>2008-08-16T06:43:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>ラセック（LASEK）とは従来のレーシック手術とは異なり、フラップを形成するマイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[ラセック（LASEK）とは従来のレーシック手術とは異なり、フラップを形成するマイクロケラトームを使用しません。<br>
<br>
フラップを形成する代わりに、ラセックではアルコールで角膜上皮を浮かし、角膜上皮をフラップ上に剥がしてから、角膜に対してレーザーを照射します。<br>
<br>
ラセックによる近視矯正手術は角膜が薄いために従来のレーシックが受けられない人や強度の近視がある人、格闘技などの激しい運動を行う人などでも行える方法です。<br>
<br>
ラセックのデメリットとしては、両眼を同時に手術できないことと、角膜上皮が混濁する場合があること、アルコール処置が将来的なリスクになり得るなどがあります。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>CRレーシック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670863.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1552</id>
   
   <published>2008-08-09T04:56:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>CRレーシックとは移植手術なども行えるほど空気清浄度の高い手術室で行うレーシック...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[CRレーシックとは移植手術なども行えるほど空気清浄度の高い手術室で行うレーシック手術のことです。<br>
<br>
もともとレーシック手術は十分な厚みのある角膜に対し施術が行われるものなので、安全性は非常に高い方法です。<br>
<br>
しかし稀にですが、術中、術後の衛生上の問題から感染症が発生することがあります。<br>
<br>
CRレーシックは空気清浄度の高い手術室で施術が行われるため、術中、術後の衛生上の問題から発生する感染症に対して予防効果があります。<br>
<br>
近年広まりつつあるCRレーシックですが、日本では神奈川クリニック眼科が先駆けということです。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エピレーシック（Epi-LASIK）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670864.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1551</id>
   
   <published>2008-08-02T12:31:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>エピレーシック（Epi-LASIK）とは従来のレーシック手術に用いられるマイクロ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[エピレーシック（Epi-LASIK）とは従来のレーシック手術に用いられるマイクロケラトームではなく、エピケラトームという専用の機器を利用します。<br>
<br>
エピケラトームを使用して角膜に薄いフラップを形成し、レーザー照射を行います。<br>
<br>
エピレーシック（Epi-LASIK）は従来のレーシック手術に見られた適応限界を安全・確実に克服した手術方法といえます。<br>
<br>
エピレーシック（Epi-LASIK）はラセック手法と同様に、薄いフラップを形成しますが、エピレーシックの方が安全性が高いことから、多くの病院で利用されています。<br>
<br>
また、エピレーシックでは角膜が薄い人や強度の近視の人のほかに、眼球に打撃のある格闘技などの激しいスポーツをする人でも施術が可能です。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手術が行える人、向いている人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670865.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1550</id>
   
   <published>2008-07-26T02:22:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>「レーシック手術を受けてみたい」 「めがねやコンタクトレンズを使う生活から開放さ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[「レーシック手術を受けてみたい」<br>
<br>
「めがねやコンタクトレンズを使う生活から開放されたい」<br>
<br>
「レーシックに興味はあるけど、自分にはできるのかな」<br>
<br>
など、レーシック手術を受けてみたい気持ちや興味はいろいろあると思います。<br>
<br>
では、どんな人がレーシック手術を受けることができたり、向いていたりするのかまとめてみました。<br>
<br>
<br>
<br>
まず、レーシック手術が行える人は、<br>
<br>
●２０歳以上の人<br>
●視力の変動が半年～１年以上なく安定している人<br>
●近視や乱視がある人<br>
●他の眼の病気がない人<br>
●全身的な病気がない人<br>
<br>
<br>
<br>
また、レーシック手術が向いている人は、<br>
<br>
◆めがねやコンタクトレンズに不自由や煩わしさを感じている人<br>
◆眼（視力）が悪いことに悩んでいる人<br>
◆精神的なコンプレックスを感じている人<br>
◆芸能人やスポーツ選手などメガネやコンタクトレンズが仕事に支障をきたす人<br>
◆視力を簡単に回復したい人<br>
◆視力を早く回復したい人<br>
<br>
<br>
<br>
その他にもいろいろとあると思いますが、興味がある人は実際にレーシック手術を行っている眼科医と相談されるとより理解することができると思います。。<br>
<br>
なお、身体の状態によっては眼科医が不適と判断する場合があります。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手術が行えない人、向いていない人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670866.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1549</id>
   
   <published>2008-07-19T01:58:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:23Z</updated>
   
   <summary>「メガネやコンタクトレンズが不便だからレーシック手術を受けてみたい」 「タイガー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[「メガネやコンタクトレンズが不便だからレーシック手術を受けてみたい」<br>
<br>
「タイガーウッズみたいに手術をしてスポーツの成績を向上したい」<br>
<br>
など、レーシック手術を受けてみたいと思っていても、身体の都合でレーシック手術が行えない人や向いていない職業についている人などが居られます。<br>
<br>
では、どんな人がレーシック手術を受けることができなかったり、向いていなかったりするのかまとめてみました。<br>
<br>
<br>
<br>
まず、レーシック手術が行えない人は、<br>
<br>
●２０歳未満の人（手術の適合は２１歳～５０歳くらいまでです）<br>
　２０歳未満：視力が安定していないため、手術後に近視が進行することがあるため<br>
　５０歳越え：老眼の症状が出てくるため、手術後でも見えにくい場合があるため<br>
●近視や乱視の具合が最近変化している人（半年～１年以上の視力の安定が必要です）<br>
●眼の病気を持っている人<br>
　円錐角膜、緑内障、眼底出血、網膜剥離など<br>
●全身的な病気を持っている人<br>
　高血圧、糖尿病、膠原病など<br>
●パイロットや競艇選手などは手術を受けると受験資格がなくなります<br>
<br>
<br>
<br>
また、レーシック手術が向いていない人は、<br>
<br>
◆メガネやコンタクトレンズに不自由を感じない人<br>
◆妊娠中の女性<br>
◆角膜が薄すぎる人<br>
◆医師の説明に理解・納得ができない人<br>
◆手術効果が低いと判断された人<br>
<br>
<br>
その他にもいろいろとあると思いますが、分かりにくい場合は実際にレーシック手術を行っている眼科医と相談してみてはどうでしょうか。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術後のリスク・後遺症・危険性・副作用の概要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670867.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1548</id>
   
   <published>2008-07-12T04:59:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:24Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術が認可された初期はいくつか問題が発生したようです。 しかし、近年医...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術が認可された初期はいくつか問題が発生したようです。<br>
<br>
しかし、近年医療機器やコンピューターの発展に伴い、レーシック手術は正確で安全な手術が可能となっています。<br>
<br>
レーシック手術自体が認可されてから約１０年が経過しておりますが、永続的な安全は証明されていないものの、現時点では失明などの大きな事故や被害などレーシック手術に関する問題は報告されていないようです。<br>
<br>
<br>
一方で、レーシック手術は基準の厳しいアメリカで認可されてから１０年、世界で年間１５０万件以上行われている非常に安全性の高い視力回復方法ですが、合併症（副作用）のリスクも存在します。<br>
<br>
ただし、そのほとんどが時間の経過、または適切な治療で治癒します。<br>
<br>
心配な場合はレーシック手術を受ける前にクリニックに確認したほうが良いと思います。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術後のリスク・後遺症・危険性・副作用の一覧</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670868.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1547</id>
   
   <published>2008-07-05T03:00:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:24Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術は比較的安全性の高い手術方法ですが、少なからず手術による影響もあり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術は比較的安全性の高い手術方法ですが、少なからず手術による影響もあります。<br>
<br>
ここでは、レーシック手術の手術後におけるリスク・後遺症・危険性・副作用を一覧にまとめて見ました。<br>
<br>
<br>
●術後の視力の不安定感（見えにくさ）<br>
　術後しばらくは視力が安定せず、かすむなど見えにくいことがあります。<br>
　半日～１日で視力が安定すれば改善します。<br>
<br>
<br>
●ドライアイ<br>
　手術の影響で角膜周辺の感覚が鈍くなり、術後２～３ヶ月は涙液の分泌量が低下し、眼が乾燥しやすくなります。<br>
　目薬などで症状を緩和させます。<br>
<br>
<br>
●ハロ・グレア<br>
　夜間や蛍光灯の下などで、光がまぶしかったり、光の周りがぼやけたりする症状です。<br>
　通常３ヶ月～半年で症状が改善されるようです。<br>
<br>
<br>
●フラップのシワ・ずれ<br>
　フラップは自然接着しますので、術後は不安定な状態となります。<br>
　目をこすったり、スポーツや事故などで強い衝撃を受けるとフラップがずれたり、シワが寄ったりすることがあります。<br>
　シワは不正乱視の原因となることもあり、適切な処置が必要となります。<br>
<br>
<br>
●矯正誤差<br>
　手術の結果が目的とした回復視力に達しない場合があります。<br>
　原因は色々あるみたいですが、角膜の水分量や傷の治り具合、年齢などに関係するようです。<br>
　眼科専門医に相談しましょう。<br>
<br>
<br>
●近視の戻り<br>
　強度の近視や遠視の人、パソコン作業が多い人などで矯正視力がやや元に戻る場合があります。<br>
　戻りの程度によっては再手術することもあります。<br>
　従って術後の定期健診が大切になります。<br>
<br>
<br>
●老眼<br>
　４０歳以上の人が手術を受けると、それまで自覚の無かった老眼を自覚する場合があります。<br>
　近くのものが見えにくくなり、老眼鏡が必要になることがあります。<br>
<br>
<br>
●医療機器のトラブル<br>
　機器のトラブルによりフラップ形成が不完全になる場合がごく稀にあるそうです。<br>
<br>
<br>
●感染症<br>
　術中、術後の衛生上の問題から感染症が発生することがあります。<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術後の経過について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670869.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1546</id>
   
   <published>2008-06-30T05:01:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:24Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術は日帰り手術が可能なため、入院の必要はありません。 レーシック手術...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術は日帰り手術が可能なため、入院の必要はありません。<br>
<br>
レーシック手術を受けた直後はもやがかかったような感じで、すぐ視力が回復するわけではありません。<br>
<br>
レーシック手術の施術後しばらく休憩すると裸眼で歩いて帰れるほどまでは視力が回復します。<br>
<br>
帰宅後、麻酔が切れてくると涙が出たり、少し違和感を感じる方もおられます。<br>
<br>
レーシック手術の翌日にはほとんどの人が裸眼視力で１．０以上になるということです。<br>
<br>
※ただし、視力回復には個人差があります<br>
<br>
<br>
レーシック手術を受けた後の視力回復の度合いが弱い場合には、もう一度医師と相談するのも良いでしょう。<br>
<br>
視力回復の状態によっては再レーシック手術も可能な場合があります。<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>手術後の日常生活について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670870.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1545</id>
   
   <published>2008-06-23T07:15:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:24Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術後におくる生活上の注意点としては、レーシック手術後数日は感染症を予...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="2レーシック手術方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術後におくる生活上の注意点としては、レーシック手術後数日は感染症を予防することと、眼の保護が必要となります。<br>
<br>
視力は１週間ほどで安定してきます。<br>
<br>
<br>
●入浴<br>
　当日は不可、翌日から可能<br>
<br>
●洗顔<br>
　翌日から可能<br>
<br>
●化粧<br>
　翌日から可能、アイメイクは１週間後くらいから可能<br>
<br>
●車の運転<br>
　最低３日は控える、視力が安定するのは１週間後くらい<br>
<br>
●スポーツ<br>
　ジョギングや軽いスポーツ：３日後から可能<br>
　水泳・格闘・ラグビーなど：眼に衝撃が加わりやすいので1ヶ月以上は控える<br>
<br>
●テレビ<br>
　翌日から可能<br>
<br>
●散髪<br>
　２週間目くらいから可能<br>
<br>
●仕事<br>
　事務仕事：２日目から可能<br>
　力　仕事：１週間目から可能<br>
<br>
●食事・嗜好品<br>
　翌日から可能<br>
<br>
●飲酒<br>
　１週間目くらいから可能　<br>
<br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>費用について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.nituite.com/archives/50670875.html" />
   <id>tag:lasik.nituite.com,2006://16.1544</id>
   
   <published>2008-06-17T10:03:00Z</published>
   <updated>2009-06-30T05:29:24Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術による視力回復術は病気の治療と異なるため、健康保険や国民保険が適用...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1レーシックについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="19" label="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lasik.nituite.com/">
      <![CDATA[レーシック手術による視力回復術は病気の治療と異なるため、健康保険や国民保険が適用されません。<br>
<br>
そのため、手術費用の全額を支払う自由診療（自費診療）扱いとなってしまいます。<br>
<br>
レーシック手術はレーザー機器の使用、目に対する治療ということで、手術費用は大変高額となっています。<br>
<br>
レーシック手術が普及した当初は片眼で４０万以上するのが普通でした。<br>
<br>
手術費用はとても高額だったのですが、その後、需要と供給がそれぞれ増大し、クリニック間での競争も激しくなったことから近年では両眼で１８万～３０万円ほどとなりました。<br>
<br>
また、大手の病院ではキャンペーンやモニターなどでさらに割引になることがあります。<br>
<br>
<br>
価格だけで一概に手術を受ける病院の判断をすることは困難ですが、以前に比べてレーシック手術が身近になったのは確かです。<br>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
